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No.147
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音響器がCQ誌に登場
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2018/02/22 (Thu) 18:53
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昨年の今頃このラウンジにて、JH2HTQ/Yasuさんが、音響器により米国の局との交信の実演を載せてくださりました。 この度、CQ ham radio 2018年 3月号別冊付録の表紙(下)と、P25(上)に、写真いりで近況報告と共に自作の音響器が掲載されています。
ここに、報告いたします。
まさか音響器が、交信に実稼働されたりCQに載ったりしようとは!。 疑問に思った書き込みで、予想外の口火を切ってしまいました。 (*^▽^*)。
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res.1
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Re5:音響器がCQ誌に登場
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2018/02/23 (Fri) 02:24
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☆。 大サービスなご返事いただきありがとうございます。 ネットで雑用済まして覗いたら、たくさんのコメント、恐縮です。 遅い時刻のため、お礼のみにて、今は失礼いたします。
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res.2
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Re6:音響器がCQ誌に登場
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2018/02/23 (Fri) 16:54
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こんにちは。 最初の動画、何回か見直しました。ダウンロードして、何回も繰り返し再生すればたぶん「 ― ・ 」 と聞こえてくるように思えます。
リレーで音響器を再現しましたので、A~Z, 1~0, ?/ HH,などをMP3に録音した後、山ほどリピートして聞けば、符号として聞こえてきそうです。
練習用音響器の改良を重ねていて、今は、へ ラ ヌ 五 , e s h 5 hh などを練習している状態です。
音響器は、逓信省型電鍵の手送り練習に有効かと思い、試して います。低周波発振器は練習の妨げになるとのことで、音響器なら良いかもしれないと、考えています。
うまくゆけば、無線QSO時のモニータにも使えると思っていま。
原始的な道具の方が、圧倒的に信頼度が高く程よい不便さがあり、やっている実感が持てると思っています。
『程よい不便さ』は、かなり贅沢な境地でしょう。
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res.3
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Re7:音響器がCQ誌に登場
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2018/02/23 (Fri) 23:06
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こんばんは。 最初にご紹介いただいた動画は、かなり良くまとまっていますね。電文はほとんど判読不能です。動画のOM,FT200黒パネルらしきものが後ろにあり、現役使用なのかとも気になります。
欧文交信の古典形式を考慮するレベルまで来ていませんので、気づいたり、工夫している範囲で書き込みます。
https://www.youtube.com/watch?v=LEDy9TlU3R0
ですが、キーから火花が出ていて、接点に負担大きそうです。
符号は、もう少し修行しながら解読してみます。
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